レジオネラ菌簡易自主検査キット 1セット(ハイドロセンスプロ HydorsensePRO)
商品コード:SUPP-02-0239
通常価格: ¥12,000(税抜) 【¥13,200(税込)】
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- 原産地
- 英国
商品説明
レジオネラ菌簡易自主検査キット(抗原検査)
(ハイドロセンス プロ)
※1回ごとの使い切りの商品となります
レジオネラ属菌の簡易検査キット水中に含まれるレジオネラ属菌由来のタンパク質(抗原)を検出し、
短時間(25分)で結果をご確認いただけます。日常の衛生管理や定期チェックに適しています。
培養法では検出されない菌(死菌・VBNC菌)も検出可能なため、
より広い範囲でレジオネラ属菌の存在を把握できます。
本製品は簡易検査のため、低濃度の菌は検出できない場合がございます。
定期的な精密検査(培養検査等)との併用を推奨しております。
※検査結果は目安であり、安全性を保証するものではありません。
※輸入品の為使用期限にばらつきがございます。予めご了承ください
【仕様】
「イムノクロマト法※」迅速レジオネラ検査が可能です。
※イムノクロマト法:レジオネラ属菌の抗原と標識抗体、キャプチャー抗体の反応を利用し
目視判定する方法です。

▼同梱品・検査手順
・ビーカー
・フィルター
・60mlシリンジ
・1ml リカバリーバッファーシリンジ
・テストトリップ
・ビジュアルスコアカード

1.ビーカーに任意の水源から 250ml 水(以下:サンプル)を採取する
2.フィルターのパッケージを開封し、上部のキャップ(エンドキャップ)を締める

3.ビーカーに50~60ml、シリンジで採取
フィルターをシリンジにねじ込む
250mlのサンプルがすべて処理されるまで同じ作業を繰り返す。
シリンジをフィルターから取外す

4.フィルターから上部のキャップ(エンドキャップ)を取り外し、フィルターの反対側に取り付ける
5.キット内、1mlリカバリーバッファーシリンジを取り出し赤いキャップを外す
6.フィルターを垂直に保ったまま、1mlシリンジをフォルターの開いた端に取り付け
1mlシリンジを180°反転させる

7.注射器を0.5mlのマークまで引き戻し、液体をフィルターの奥まで押し戻す
2回 同じ作業を繰り返す。(全部で3回)

8.注射器を0.5mlのマークまで引きもどす。
ブランジャーをゆっくりと0.1mlのマークまで押し込み0.1mlのサンプルを採取
※サンプル内に気泡がある場合は0.1mlのサンプル内に気泡がなくなるまで繰り返す
9.注射器をフィルターから取り外し、フィルターを横に置く
10.テストストリップをホイル放送から開封し、平らな面に置く
1mlシリンジを180°反転させる

11.0.1mlのサンプルをテストストリップポートにゆっくりと垂らす
12.25分待つ
13.結果判定(30分以上経過しないこと)
結果の判定

■C、(1)にラインが入る:L.Pneumophila SG1が陽性
■C、(2)ラインが入る:L.Pneumophila SG2~15が陽性
■C、(1)(2)ラインが入る:L.Pneumophila SG1及びSG2~15が陽性
※テストラインの強度は、存在する細菌のレベルによって異なります。
どんなに薄いラインであっても明確なラインがあれば陽性判定となります。


■ Cにのみラインが入る:L.Pneumophila SG1及びSG2~15が陰性
■ Cにもラインが入らない場合は検査無効
【補足】
★メリット
・培養法では検出されにくい菌(死菌・VBNC菌)も含めて確認可能
・短時間で結果判定ができ、現場での迅速なチェックに対応
・操作が簡単で、日常の衛生管理に取り入れやすい
★デメリット・注意点
・本製品の検出感度は約10⁶~10⁸ CFU/mLのため、低濃度の菌は検出できない場合があります
・検出結果は定性的であり、菌数(濃度)の把握はできません
・検査対象(血清群)により、検出できない場合があります
・安全性を保証するものではなく、必要に応じて培養検査等との併用が推奨されます
【最低検出ラインについて】データは以下の通り
CFU/ml = 「1mL中の生きている菌の数」

【培養法との比較】データは以下の通り
【送料】
基本送料 1,000円(税抜)
沖縄・北海道・九州別途お見積になります。ご了承ください。
【在庫・納期について】
通常1~2営業日程度で出荷となります。
※輸入品の為、メーカー在庫が欠品した場合には
出荷までに1ヵ月程度頂く場合がございます。
予めご了承ください。
(ハイドロセンス プロ)
※1回ごとの使い切りの商品となります
レジオネラ属菌の簡易検査キット水中に含まれるレジオネラ属菌由来のタンパク質(抗原)を検出し、
短時間(25分)で結果をご確認いただけます。日常の衛生管理や定期チェックに適しています。
培養法では検出されない菌(死菌・VBNC菌)も検出可能なため、
より広い範囲でレジオネラ属菌の存在を把握できます。
本製品は簡易検査のため、低濃度の菌は検出できない場合がございます。
定期的な精密検査(培養検査等)との併用を推奨しております。
※検査結果は目安であり、安全性を保証するものではありません。
※輸入品の為使用期限にばらつきがございます。予めご了承ください
【仕様】
「イムノクロマト法※」迅速レジオネラ検査が可能です。
※イムノクロマト法:レジオネラ属菌の抗原と標識抗体、キャプチャー抗体の反応を利用し
目視判定する方法です。

▼同梱品・検査手順
・ビーカー
・フィルター
・60mlシリンジ
・1ml リカバリーバッファーシリンジ
・テストトリップ
・ビジュアルスコアカード

1.ビーカーに任意の水源から 250ml 水(以下:サンプル)を採取する
2.フィルターのパッケージを開封し、上部のキャップ(エンドキャップ)を締める

3.ビーカーに50~60ml、シリンジで採取
フィルターをシリンジにねじ込む
250mlのサンプルがすべて処理されるまで同じ作業を繰り返す。
シリンジをフィルターから取外す

4.フィルターから上部のキャップ(エンドキャップ)を取り外し、フィルターの反対側に取り付ける
5.キット内、1mlリカバリーバッファーシリンジを取り出し赤いキャップを外す
6.フィルターを垂直に保ったまま、1mlシリンジをフォルターの開いた端に取り付け
1mlシリンジを180°反転させる

7.注射器を0.5mlのマークまで引き戻し、液体をフィルターの奥まで押し戻す
2回 同じ作業を繰り返す。(全部で3回)

8.注射器を0.5mlのマークまで引きもどす。
ブランジャーをゆっくりと0.1mlのマークまで押し込み0.1mlのサンプルを採取
※サンプル内に気泡がある場合は0.1mlのサンプル内に気泡がなくなるまで繰り返す
9.注射器をフィルターから取り外し、フィルターを横に置く
10.テストストリップをホイル放送から開封し、平らな面に置く
1mlシリンジを180°反転させる

11.0.1mlのサンプルをテストストリップポートにゆっくりと垂らす
12.25分待つ
13.結果判定(30分以上経過しないこと)
結果の判定

■C、(1)にラインが入る:L.Pneumophila SG1が陽性
■C、(2)ラインが入る:L.Pneumophila SG2~15が陽性
■C、(1)(2)ラインが入る:L.Pneumophila SG1及びSG2~15が陽性
※テストラインの強度は、存在する細菌のレベルによって異なります。
どんなに薄いラインであっても明確なラインがあれば陽性判定となります。


■ Cにのみラインが入る:L.Pneumophila SG1及びSG2~15が陰性
■ Cにもラインが入らない場合は検査無効
【補足】
★メリット
・培養法では検出されにくい菌(死菌・VBNC菌)も含めて確認可能
・短時間で結果判定ができ、現場での迅速なチェックに対応
・操作が簡単で、日常の衛生管理に取り入れやすい
★デメリット・注意点
・本製品の検出感度は約10⁶~10⁸ CFU/mLのため、低濃度の菌は検出できない場合があります
・検出結果は定性的であり、菌数(濃度)の把握はできません
・検査対象(血清群)により、検出できない場合があります
・安全性を保証するものではなく、必要に応じて培養検査等との併用が推奨されます
【最低検出ラインについて】データは以下の通り
CFU/ml = 「1mL中の生きている菌の数」

【培養法との比較】データは以下の通り
【送料】
基本送料 1,000円(税抜)
沖縄・北海道・九州別途お見積になります。ご了承ください。
【在庫・納期について】
通常1~2営業日程度で出荷となります。
※輸入品の為、メーカー在庫が欠品した場合には
出荷までに1ヵ月程度頂く場合がございます。
予めご了承ください。


